

花の一番美しく咲いている時に摘み取り特殊加工した製品です。
生の花を最も美しく咲いている形で乾燥させ、特殊コーティング液につけて製品に仕上げますので、生き生きとした表情のまま素材として仕上がります。
生花を使うため、一輪一輪の花の表情がちがいます。
マテリアルフラワーは、手で触っても崩れたり、壊れたりせず、強度もあるため、チョーカー、指輪、ストラップなどのアクセサリーの素材として、また、フレームやライトスタンドなどインテリアの装飾素材としても使用することができます。
※一部、変色する素材もございます。

マテリアルフラワーの品種展開は無限です。
それぞれの県花・市花・各種団体のシンボリングフラワーなど制作いたします。ただし、研究中の植物もありますのでいろいろご相談下さい。





最近ではとてもポピュラーになったプリザーブドフラワーですが、軽くて色鮮やかな長所もある反面、湿気や乾燥に弱く、日本の風土では2~3年も経つと色あせたり、花びらが取れてしまうことがあります。
その点、マテリアルフラワーは強度もあり、時間が経つと色はアンティークのように褪せていきますが、花の形が崩れるようなことはありません。
プリザーブドフラワーとマテリアルフラワーを比べてみました。



オーナメントAでは企業様対象にマテリアルフラワーの業務取引を行っております。
小ロットのご注文も承っております。





※一般のお客様もご購入いただけます。
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